
フォートナイト サマーロードトリップ: Chevrolet Corvette ZR1を手に入れよう
フォートナイトのサマーロードトリップイベントでは、7月22日から8月7日までフレンドとパーティを組んでクエストをクリアし、XPを獲得しながら多彩な報酬をアンロックできます。目玉はChevrolet Corvette ZR1バンドルで、他にも多数のスプレーやラップ、ツルハシなどが用意されています。クロ…
GAME ARTICLE
記事のポイント
- フォートナイトのサマーロードトリップイベントでは、7月22日から8月7日までフレンドとパーティを組んでクエストをクリアし、XPを獲得しながら多彩な報酬をアンロックできます。目玉はChevrolet Corvette ZR1バンドルで、他にも…
2025年7月21日
フォートナイト パーティーを組もう - サマーロードトリップ: Chevrolet Corvette ZR1 バンドルをアンロックしよう!
太陽がさんさんと輝き、道路が君の名を呼んでいる。フォートナイト パーティを組もう - サマーロードトリップが間もなく開幕! 荷物をまとめ、パーティーを組んで冒険に出かけよう。道の果てにはターボ全開の報酬、Chevrolet Corvette ZR1 バンドルが待っているぞ👀
フォートナイト パーティを組もう - サマーロードトリップ
Chevrolet Corvette ZR1 バンドル
この夏の旅は日本時間の7月22日午後10時から始まり、8月7日午後3時に終了するぞ!
サマーロードトリップが待っている!
仲間を集め、シートベルトをしめよう。7月22日から7月28日(米国時間)までは、パーティーと一緒にクリアできるサマーロードトリップクエストが毎日1個ずつ新しく登場する。クエストの内容は以下の2つが交互に入れ替わるぞ:
フレンドとパーティーを組み、クリエイター制作の体験でXPを一定量獲得する
フレンドとパーティーを組み、「Epic制作」の体験でXPを一定量獲得する
どちらの体験をプレイするかは君次第。寄り道は自由だ! 念のために説明しておくと、「Epic制作」の体験は、Epicが公開したフォートナイトの体験を指し、「クリエイター制作の体験」はEpic以外が公開したフォートナイトの体験を指すぞ。
サマーロードトリップクエストは日本時間の8月7日午後3時まで挑戦可能なので、思い出を作ったり、XPのマイルストーンを達成したりする時間はたっぷりある!
Chevrolet Corvette ZR1の前にアンロックできる報酬のうち2つ: ラップ「サンセット・バイブス」&ツルハシ「クワック・アックス」
フォートナイト サマーロードトリップの全報酬
パーティーを組もう - サマーロードトリップクエストをクリアすればするほど、自分とパーティーのみんながフォートナイトでもらえる報酬を増やせるぞ。ツルハシ「クワック・アックス」や、ピーリーのクールなスプレー、レッドでホットなジャムトラックなどをゲットしよう!
ピーリー
Red Hot Chili Peppersのジャムトラック「The Zephyr Song」 ロードトリップで最初にアンロックできる報酬だ!(そよ風のごとく軽やかにこの曲を演奏しよう)
パーティーを組もう - サマーロードトリップでアンロックできるものと、そのアンロック方法は以下の通りだ。
アンロック方法
サマーロードトリップクエストを1個クリアする: Red Hot Chili Peppersのジャムトラック「The Zephyr Song」
Red Hot Chili Peppersのジャムトラック「The Zephyr Song」
サマーロードトリップクエストを2個クリアする: スプレー「アピーリング・ドライブ」
スプレー「アピーリング・ドライブ」
サマーロードトリップクエストを3個クリアする: エモートアイコン「クール・サン」
エモートアイコン「クール・サン」
サマーロードトリップクエストを4個クリアする: ラップ「サンセット・バイブス」
ラップ「サンセット・バイブス」
サマーロードトリップクエストを5個クリアする: スプレー「スシ・スキューバ」
スプレー「スシ・スキューバ」
サマーロードトリップクエストを6個クリアする: ツルハシ「クワック・アックス」
ツルハシ「クワック・アックス」
サマーロードトリップクエストを7個クリアする: スプレー「ジェリー・ジャミング」
スプレー「ジェリー・ジャミング」
サマーロードトリップクエストを8個クリアする: Chevrolet Corvette ZR1 バンドル(マシンのボディ+デカール+ホイールのセット!)
Chevrolet Corvette ZR1 バンドル
(マシンのボディ+デカール+ホイールのセット!)
スペシャルクエスト!
スペシャルクエスト! 好きな体験(別名「島」)のクリエイターをお気に入りに登録する: バナーアイコン「おもちゃのアヒル」
バナーアイコン「おもちゃのアヒル」
マシンのボディ「Chevrolet Corvette ZR1」
Chevrolet Corvette ZR1 バンドルには、マシンのボディに加え、ホイール「Chevrolet Corvette ZR1」と以下のデカールが含まれている:
ホイール「Chevrolet Corvette ZR1」
Chevrolet Corvette ZR1のデカール「ZR1ストライプ」
Chevrolet Corvette ZR1のデカール「シーウルフグレー」
Chevrolet Corvette ZR1のデカール「さよならフィッシュ」
Chevrolet Corvette ZR1のデカール「ZR1サーキット」
デカール「ZR1サーキット」: 黄金を手に入れろ。
マシンのボディ「Chevrolet Corvette ZR1」およびそのデカールとホイールは『ロケットリーグ』とのクロスゲーム オーナーシップに対応しており、『ロケットリーグ』のサマーロードトリップをクリアすることでもゲットできるぞ!
また、デカール「ZR1サーキット」を除き、フォートナイトの報酬アイテムは全て後日ショップで販売予定だ。このデカールは『フォートナイト』か『ロケットリーグ』のサマーロードトリップをクリアすることでのみ獲得可能だぞ。
『ロケットリーグ』のサマーロードトリップでフォートナイトの報酬をゲットしよう!
ロードトリップのついでに、スタジアムに寄っていこう。『ロケットリーグ』のサマーロードトリップで以下のチャレンジをクリアすると、フォートナイトの報酬をもっとアンロックできるぞ。
『ロケットリーグ』のサマーロードトリップ
『ロケットリーグ』のサマーロードトリップの期間中にカスタムのミューテータでプライベートマッチを1回プレイする: グライダー「リーグ・バルーン」(パンパンに膨らんだ巨大なサッカーボールに乗って降下しよう!)
グライダー「リーグ・バルーン」
『ロケットリーグ』のサマーロードトリップの期間中にオンラインマッチでセーブまたはエピックセーブを15回行う: コスチューム「ヘアピン」(ロードトリップで運転しまくったんだから、プロドライバーみたいな格好をしよう!)
コスチューム「ヘアピン」
The Zephyr Song - コンテンツ制作
クリエイターサポート(SAC)プログラムに参加しているコンテンツクリエイターは、日本時間の7月22日午後10時から8月5日午後10時までの間、ジャムトラック「The Zephyr Song」のオーディオが含まれるVODコンテンツをYouTubeに公開して収益化することができます。この期間にそれらのVODの削除の通知はされない予定です。 詳細はこちらをご確認ください:
日本時間の7月22日午後10時から8月5日午後10時まで
このコンテンツを収益化するには、YouTubeとクリエイターサポートのアカウントをリンクする必要があります。
重要:
重要: コンテンツをYouTubeに公開する際には、Unlisted(限定公開)またはPublic(公開)に設定してください。動画をPrivate(非公開)に設定してしまうと、収益化に関する指摘を受けてしまう場合があります。
その他のプラットフォームでのコンテンツのアップロードについては、チャンネルのプラットフォームポリシーを確認して、著作権侵害を避けるようにしてください。
可能性は低いですが、クリエイターサポートのコンテンツに関して申し立てを受けた場合、YouTubeが申し立ての解除を処理する際に少し遅れる可能性があります。この間、申し立てに対して異議を唱えないようにしてください。
クリエイターサポートに参加していない? ご心配なく、クリエイターサポートに参加していない場合でも、この楽曲を含むサマーロードトリップのハイライトをシェアすることが可能です。ただし、本コンテンツをYouTubeで収益化することはできません。
注意: この楽曲を含むコンテンツを配信予定のTwitchクリエイターの方へ。VODやクリップがサードパーティーの著作権侵害検出システムによって検出されるのを、我々の側から防ぐことはできません。この楽曲を配信する際には、VODやクリップを無効にすることをおすすめいたします。詳細な情報については、Twitchの「DMCAと著作権に関するよくある質問」のヘルプページをご確認ください。
注意:
「DMCAと著作権に関するよくある質問」




補足
フォートナイトとChevrolet Corvette ZR1のコラボイベントは夏の冒険らしい爽やかさと楽しさが満載で、複数のクエストで多彩な報酬を獲得できる点が魅力的です。クロスゲームオーナーシップによる『ロケットリーグ』との連携や、音楽コンテンツの制作支援もあり、プレイヤーやクリエイターどちらにも嬉しい配慮がされていると感じました。